「うつ病」と聞くと、涙が止まらない姿を想像しませんか?
でも実は、「悲しみを感じない」うつ病も、非常に多くあります。
むしろ、心が「無」になり、何も感じない。
体が鉛のように重く、好きだった趣味はもちろん、お風呂に入ることさえできなくなる。
そんな、静かな「停止状態」に陥るのです。
それは決して「怠け」ではありません。
脳のエネルギーが完全に枯渇し、「悲しい」と叫ぶ元気さえ残っていない、深刻なSOSサインです。
この投稿を【保存】して、あなたや、あなたの大切な人の「動けない」日常の裏にあるかもしれない、心のサインに気づくためのお守りにしてください。
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