本当は疲れているのに、断れずに参加してしまう飲み会。
空気に流されて、つい頷いてしまう、誰かの悪口。
そんな、日々の小さな「本当は嫌だ」に、蓋をしていませんか?
精神科医として伝えたいのは、その小さな「NO」こそが、あなたの心を守る「境界線」になるということ。
誰かのご機嫌のために、自分の心をすり減らすのは、もう今日で終わりにしましょう。
この投稿を【保存】して、自分を守るための「小さなNO」の練習を、始めてみてください。 あなたの「NO」は、わがままではありません。 あなた自身を守るための、最も優しく、最も力強い「YES」なのです
さらに深く学びたいときは
Voicyを聴いてみてください
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