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Reebok x atmos x GHOST IN THE SHELL
atmosより、Reebokの名作”INSTAPUMP FURY”をベースに、「攻殻機動隊」とトリプルコラボレーションしたモデルが登場いたします。
本作は、「攻殻機動隊」の主人公である『草薙素子(くさなぎ もとこ)』をデザインに採用しており、彼女の背中に無数のケーブルが接続される象徴的なシーンをモチーフにいたしました。
インナーソールに『草薙素子』のビジュアルを配し、彼女の背中に接続されたケーブルがアッパー全体へと伸びていくようなデザインを表現。
Reebokの“INSTAPUMP FURY”を象徴するHexaliteやロゴには、「攻殻機動隊」を彷彿させるターコイズブルーで配色。シュータン裏には作品のサブタイトル「People love machines in 2029 A.D.」と、かかと部分の左足には「攻殻機動隊」、右足には「GHOST IN THE SHELLE」の文字が施されています。
シューズボックスまでデザインと連動した仕様となっており、ファン垂涎の一足が完成いたしました。
GHOST IN THE SHELL × Kosuke Kawamura × atmos T-shirt
シューズの発売に付随し、グラフィックアーティスト「河村康輔」氏と「atmos」、「攻殻機動隊」によるトリプルコラボレーションTシャツの再発売も決定。
本コラボレーションアイテムは、宮城県仙台市を拠点に、シルクスクリーンを中心としたTシャツ制作を総合的に手がけるデザインファクトリー「AZOTH(アゾット)」社にてプリントを実施。
作品公開の時代とも重なる1990年代に、アメリカで主流だったシルクスクリーンの手法をもとに、現代の技術で再構築。独自の理論とノウハウで分けた15版でプリントしています。
グラフィックアーティスト河村氏の緻密なデザインに、そのプリント技術を再現した手法を落とし込むことで、『攻殻機動隊』の当時の風合いを感じさせるこだわりのTシャツが3モデル完成いたしました。
本コレクションは、現在atmos URAHARA、atmos各店(一部店舗除く)及びオンラインショップにて販売中。
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